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蚊取り線香について、ちょっと興味が出てきた(^^)

先日のワーゲン蚊遣りをブラジルの
フスカ・フォーラム・ブラジルで紹介したら
ブラジルの蚊取り線香(!)のパッケージと、
四角い蚊取り線香の画像を紹介された。

以下はrusmeaさんのコメント。

############
一昔前までは、ブラジルの蚊取り線香のパケージは
超面白かったんです。
ビンテージ感が溢れて、まさにクラシックでした。

なのに。。。最近、パケージとその蚊取り線香実体が
イメージチェンジされまして、詰まらなくなりました。
( 四角いって、おい!¬¬

############

…とのことです(^^;)
しかし、四角い蚊取り線香ってのは、これはこれで
面白いと思うのです(^^)

対して、我々の住む日本の蚊取り線香のパッケージ

昭和30年ごろのパッケージと基本的に変わってないそうです。
金鳥のデザイン、伝統ある絵柄を継承してますなぁ♪
呑山が子供の頃から、見慣れたデザインだもんな。
確かに、いきなり絵柄が変わると、イヤかもしんない。

で、台湾製の電子蚊取り(笑)
これは、ちょっと欲しいかな。
日本では使えないらしいけど、ミニカー扱いで(^^)

日本の伝統的(?)なブタ蚊取りに、VWマークを
付けちゃうのはわりとポピュラーなネタ。
これは、海外でもウケそうだけどな…。

…ってか、ブラジルで蚊取り線香が普通に使われてる
って話が、ちょっと意外(^^;)
調べてみたら、世界中で売られているらしい。
すげぇなぁ 蚊取り線香…。

 

シートレールを探していたのだわ。
日本国内だと、ドイツ製のシートレールは各年式ともに
なにかしらの手段で入手可能なのだが。

うちのはブラジル製で、シートレールが手に入らない。
ドイツ製の各年式ともに、適合しないのだ。
ひょっとしたら、メキシコ製やゴルフ1のシートレールと
共通かもしれないが、確認できない。

ブラジル製のVWのシートレールだから、ブラジルのサイトに
問い合わせるが早かろう…てことで、部品の販売をしているサイトを
探して、画像を見てみた。

 

 

…おお まさに、コレ! って、探してた部品が新品で出ている!

ほかにも、見たことのないアクセサリーや日本では入手が難しそうな
部品がテンコ盛り(^^)

…ただなぁ…

R$ 6,80
ou até 10x de R$ 0,68 s/juros

とか書いてあるが…通貨単位はレアル?
1レアル=38円 として だ。
6,80 って日本円にするといくらだ?????

まあ、ここらへんは銀行に聞けば換算してくれそうだけど
そもそも、日本に送ってくれるのか?

なにもかも、分からないので、とりあえず、サイトのメールに
日本まで商品、送ってくれる?
てな内容のメールを送ってみた。

…返信、あるかなぁ?
片言のポルトガル語だし、向こうにしてみれば、無視しても
差支えない客だしな?

さて、どうなることやら…(^^;)

https://www.jocar.com.br/Index.aspx

 またしてもFederação de Clubes de VW do BRさんからの情報♪

Volkswagen 1600
Para muitos, conhecido como Saboneteira.. Zé do Caixão..

Teve inicio produção no inicio de dez/68 com fim no inicio de 71…

Apenas 24.478 exemplares foram produzidos

Devido ao incêndio na Fabrica da VW foram destruídos quase 40% do maquinário.

Este foi um dos fatores do encerramento da produção.

São bem raros nos dias de hoje…
 

石鹸箱とか棺桶みたいな四角いボディは
1968年から生産が開始され、24,478台生産されたようです。
後にこの工場は火災にあい、製造機械の40%が使えなくなり
それを原因として製造が中止された。
今では、この車両は非常に珍しい固体となっている。


……翻訳は呑山だから、信用しないように!
自分で訳するか ちゃんとポルトガル語が分かる人に反訳してもらってな?

で、いただいた画像を見ると、一番に気になるのは
長く伸ばしたおっさんの爪…ではなく
我々日本人には馴染みの無い珍しいボディ。

なのだが、よく見ると 三角窓 ドアハンドル サイドミラー
スピードメーター ハンドル などなど…6V時代、12V時代の
ビートルの部品とそっくり というか 多分、同じ部品が使われているのが
確認できる。
ホイールやホイールキャップもブラジルモデルのFUSCAと共通のようだ。

過去にFLAT4東京店でこれと同型車両が販売されたことがある。
FFBの日本語ページで紹介されていた(^^)
FLAT4は「ブラジリア」と名称を間違って紹介されていたが
VW1600(ゼー・ド・カイシャウン)が正解♪
http://www.forumfuscabrasil.com/index.php/topic,56607.0.html
rusmeaさんが、日本語で解説してくれているので、詳細はこちらにお任せしよう。
http://www.forumfuscabrasil.com/index.php/topic,56602.msg1437015.html
…呑山の定型文 「詳細は不明」 とは言わない(笑)
かなり詳細な説明が読めるぞ。丁寧な日本語で(^^)

棺桶のジョーの詳細 綺麗で楽しい画像はFFBで見てね♪
「棺桶のジョー」ってなによ?という疑問も、FFBに解説されている(^^)

で、やはり気になるのが、オーナーの長い爪。
…ドアとかにぶつけて、割れそうで怖いぞ?
本気でどーでもいい事だけど…(^^;)

 

Federação de Clubes de VW do BR さんから
頻繁にメールをいただく。
普段のメールに添付される画像は、クラブの活動内容や
VWイベントの告知なんだが 当然、日本国内にいては
それに参加はかなわない。

定期的にVWクラブでボランティア活動をしている様子だが
これには是非、参加して交流を持ちたいと思うのだ。
まあ、地球の裏側だから、そりゃあ無理だけどさ。

で、このあいだ、一枚の画像が添付されたメールが来た。

…まあ お墓の写真なんだが…
さて、どこから突っ込もうか…?
この写真一枚で、数時間は突っ込み合戦が出来そう(^^)

場所は多分、ブラジルの日本人墓地じゃあないかと思うんだが
詳細は不明…。
メールに書かれていたポルトガル語は

「他には無い」

の一文だけ。
突っ込んだらキリが無い とか思うのは
呑山だけではないのだろう。

 

amigo!
Eu vesti um botão que simboliza o Brasil!
Um parêntese é bom!

今日も仕事で作業机に張り付いていたのだが、1時間くらい、休憩
と思って、ブラジルから贈られて来たホーンボタンを取り付けることにした。

見慣れたドイツ製と、ブラジル製の比較。
比べて見ると、ドイツ製の「城と狼」はやたらとシンプルに見える。
こちらは盾の中のモチーフを単純化したデザイン。
紋章とは何ぞや?ということを良く理解できている国民性 というか
基本知識が広く浸透しているからこそ採用されたと思われるデザイン。

紋章学を知らない日本の企業がこういうデザインを商品に付けると
トンチンカンな事をやらかしている例が多々ある。
大手酒造メーカーが、恥ずかしい紋章を看板にしてたりするし。

それはそれとして、自動車メーカーで使われる紋章はとても興味深い。
ポルシェとフェラーリの馬は同じ都市の紋章だとか
アルファロメオはヴィスコンティ家が云々
キャデラックの紋章なども調べて見ると歴史が見えてきて面白い。
VWの有名なウォルフスブルグ市の紋章も我々には見慣れたデザイン。

で、このブラジル製のサン・ベルナルド・ド・カンポの紋章だが
調べてみたが詳細が分からない。
たいがいの自動車メーカーは盾のみ 小紋章が使われる例が多いが
これはヘルメットにサポーターにモットーまでついた大紋章。
拙い知識から情報を読み取ろうと努力中だが、よく分からない…(^^;)

分からない事も多いが、このホーンボタン 製造国の違いか
年代の違いか 固定用スプリングの形状が違っていたりして
こういう違いを観察してみるのも楽しみのひとつ♪
まあ、どちらにしても、しっかりと固定できるので問題は無いんだが。

ついでに、ひび割れていたウインカーレンズも交換した。

元々、付いていたのはマニアの喜ぶHELLA製だけど、バキバキに割れてる。
「腐っても純正」という話も聞くが
「純正だけど腐ってる」ので、安いリプロ品に交換。


HELLA製のレンズが手に入ったら、元に戻そう…。

ホーンボタンは引き剥がして、はめ込むだけ。
ウインカーレンズはネジを1本、緩めて締め直しただけ。
これだけで部品交換が出来るとは、簡単な構造だよねぇ♪
とはいえ、新しい部品が付くと気分が良い(^^)
無意味にドライブとか、行きたくなるよね。

あまりゆっくりと、遊ぶ時間も無いので、近所にタバコを買いに出かけた。
10分くらい走っただけだけど、それでも充分に楽しい(^^)
部品交換して タバコを買いに行って、缶コーヒーを飲んできて
ちょうど一時間くらい。
良い気分転換になりました♪

 

しばらくぶりの更新です。
仕事で東京に行ったきり、更新が出来ない状況が続きました。
やたらと嬉しかったり 反省したり きつかったり 
眠かったりの出張から福岡の自宅に帰って早々、
体調を崩すわ 溜まった仕事が押し寄せてくるわ
やっぱ複数の仕事を両立させるのは体力的にキツイわなぁ と、思ってました。

そんなこんなでやたらと走り回っていたら、ついに体力的な限界が来たらしく
医者の世話になることになり、ちょっと寝込んでしまいました…。
やはり、もう若くはないんだよなぁ と実感。

体力的にも、精神的にもやたらと忙しい一ヶ月でした(^^;)

まあ、すぎたことは置いといて、来たよ?来た!
寝込んでいた間に、ブラジルからホーンボタンが届けられた!

サン・ベルナルド・ド・カンポの紋章が刻まれたホーンボタン!!
ヴォルフスブルクの紋章をデザインしたドイツ製ホーンボタンも、
もちろん魅力的だけどさ。
紋章をデザインした のではなく 紋章そのものを刻み込んだ
ブラジル製VW純正のこのボタン どーよ!?

いや、他人が何と言おうと、呑山はこのボタンを付けるんだけどね?
うちのマルガリータは、一見するとドイツ製と見分けがつかない。
細かく見ると、ドイツ製とは違うディテールも確認できるが、それでも
「正体が分からん」とか言われていたんだが、このボタンは身分証明さっ!

ドイツ製部品でなければ という人も多いし
部品制度は確かに、クオリティが高くて信頼できるんだけどね。
こういう国籍証明になるアイテムは話が違う。

ブラジルで生まれて 日本で育ったうちのマルガリータには
このホーンボタンが相応しいと思うのだ。
しかもね これって 会ったこともない友達からのプレゼントさ!
VWが縁で知り合った遠くはなれたブラジルから、時間をかけて日本に
贈られて来た特別な部品だもの そりゃあ、嬉しいさ♪

今は体調やら時間やらに制限があるので、取りつけは出来ないんだが
出来るだけ早く、装着したいねぇ(^^)

…洗車もしなきゃあ…

1ヶ月以上、洗ってないんだ…時間が無くて。
梅雨が明けて、いきなり暑くなったっしょ?
汚れてるんだ 我が愛しのマルガリータが。

 

贈られ(送られ)てきたステッカーを貼りました。

ステッカーの裏紙をはがす前に、何処に貼ろうか
テープで仮止めして位置の確認。
見栄えがよく、運転中に視界を妨げない場所を探して
あーでもない こーでもない と数時間(笑)

結局、リアのクオーターウィンドウにぺタリ。

…うふふふふふふふふふふふふふふふふふふ

かっけぇ~(^^)
やたらと嬉しいねぇ♪
なんか、あれだな?カークラブに入会したって気分が盛り上がるよね。
…集会に顔を出せないけどさ。
それでも気分は最高さぁ♪

3枚とも、それぞれデザインが個性的で、絵や形が細部に拘っているのが
VWクラブっぽい。
FFBの楕円ステッカーのイラストは、ホイールの穴まで
書き込んであるのに気がつき笑いがでた。

デフォルメしてると、省略したい箇所だが、
譲れない価値観が伺える。
タイヤの角度とかな?
で、妙に端正なボディなんだわ。日本だと、ここまでデフォルメすると
ボディの形状がファンシーになるよね。
下の2枚はClube do Fusca de Pocos de Caldas – MG のステッカー
フロントガラスの角度や屋根の曲線に必要以上の拘りが感じられる。
バンパーの書き込みとかね。シルエットなのに。
バランスもいいいし。元、商業デザイナーとしては感心してしまうね。

双方、「知らない人間がデザインした」みたいな隙が無い。
「分かってる」絵なのだが、ビートルに興味の無い人なら
見落とすだろうポイントが盛り込まれているね。

貼るのが惜しかった って気持ちもあったけどね。
ファイルに閉じて保管したくならないか?こーゆーの。
FFBのステッカーは3枚あったんで、予備として保管しているけどね(^^)

そうそう、3枚とも、どこにも 「Volkswagen」 「VW」 「Beetle」とかの
文字は入っていない。
共通するのは「FUSCA」の5文字。
日本ではマイナーな呼称だから、コレを見て分かる人は、少数派だよね。

 

LHCAMPOSさんの動画 というか
スライドショー

LHCAMPOSさん、ありがとう!
画像をクリックして拡大して見てみましょう♪
日本のビートルとは違う雰囲気があるぞ!!

御本人の紹介文は以下の通り。

Minha Karol que cuido com carinho, ela é bege jamaica modelo 78/79:
Não sei que estilo se enquadra mas não é xuning.
私が連れて行く私のカロルは愛で気にかけます、彼女はベージュjamaicaモデル78/79です:
私はスタイルが作られるということを知りません、しかし、それはxuningしていません。

え 1978年型 名前は「カロル」 ジャマイカモデル とあるが…
ん~? ジャマイカモデル?? 分からない…(^^;)
ごめん 呑山は勉強不足です。

黄色みの強いベージュですね。
ドアの上 というか、雨水の取り道?
ここにメッキモールがあるが、どうやらブラジルではポピュラーな
アクセサリーみたい。

まあ、それは置いといて、アイロンテールはどうやら純正らしい。
ラテンアメリカのVWのモデルチェンジは独特で、資料が無い日本では
その変遷がわからないねぇ…。
まあ、ぼちぼち、そこらへんの事も学んでいこうと思う。
ってかさ?学ぶことばかり増えていくね?俺。

まあ、いいんだ それはそれだ。

LHCAMPOSさんのFFB内での個人スレッドを見ると、自分であれこれと
改修や整備をするらしく、やたらと楽しそうな画像が多い。
本文は…例によって追いきれないんだけどさ。

あと、75年型のSTDをもう一台、所有しているみたい。

…羨ましい…(^ε-)~~♪♪
個人スレッドだけで276ページあるんだよ?この人(^^)
4年分くらい。 この人だけがやたらと多い というわけではなく
FFBのメンバーはそれぞれ、100ページを越える個人スレッドを
持っている例が多い。

メンバーリストをみると2万人以上が参加しいてる勘定になるんだが…。
参加するだけで投稿してない人も多いから単純計算はできないんだけどね。

すげぇなぁ…スケールが違いすぎるぞ FFB(^^)

 

昨日、Forum Fusca Brasil にて、日本語で
ブラジルFUSCAフォーラムの会員になる手順
というページが用意されました。

…ポルトガル語がわかんない って呑山がワガママこいたせいだと思うんですが
ところどころに日本語が導入されて馴染みやすく改装されてます(^^)
上記のページで登録すると、メンバーのスレッドが読めるようになり
書き込みも可能になります。

まあ、基本的にポルトガル語なんで、
自動翻訳のサイトのお世話になるんだけどね?
しかし、みてみるとブラジルって、やたらとネットマナーが良い!
お国柄? 日本が荒れてるのかな?
もし、登録して書き込みをするときには、礼節を忘れないように注意してね♪
まあ、あれです、ウチに書き込んでくれている人達なら、
いつもどおりで大丈夫(^^)

会員数がすごいから、それだけVWの画像数も多い。
ってか、すげぇ数の画像に圧倒される。

画像は日本語ページに翻訳をしてくれているrusmeaさんのFUSCA
このFUSCAのニックネームは聖コペルティノ 1968年型。
日本のビートルに詳しい人なら、確実に「64年型!」 と断言しそう。
左右のミラーだけ、改造された と思うでしょう。

日本で「68年型」というと
窓は大きく拡大されて、三角窓の支柱は斜め。
テールライトはロケットテールでダブルバンパーは付かない。
でも、ブラジルではこれが68年型 なんですねぇ…。

あと、ブラジルではクルマにニックネームをつけるのが普通なんだそうです。
我が愛しのマルガリータ とか呼称する呑山の感性はラテンアメリカ??
日本だと、6V 12V 67の基本区分けの中で、ショーカーやラットスタイルなど
それぞれの嗜好で目指すスタイルがあるわけだけど。
ブラジルのほうでは、6V、12Vの外見的特長が混在しているから
やたらと自由度が高いように見える。

ボディとバンパーの組み合わせひとつ取って見ても
日本ではちょっと考えられないチョイスがあったりするし
ホイールも珍しいものが確認できる。
当時の姿を完全再現 というのも、ブラジルで有りだし
好きなように楽しく乗る というのも当然、有り。

ピカピカのショーカーあり サビは凹みのあるラットスタイルあり
ラテンアメリカで独自の進化を遂げたVWの世界
見てて飽きないよ?(^^)

で、日本には日本で「バケロク」ってものがあるよね?
ちょっと前まで主流だったし、呑山のマルガリータもその影響を強く受けている。
これはこれで、日本独自の現象らしく、今では否定的な見方をされることも

多いのだがそういう流行があったことは間違いない事実。
この日本の「バケロク」を海外の人にどう伝えるか?
今はいろいろ考え中…。

先日、ここで書いたForum Fusca Brasilだが、
ブラジル生まれのビートルに乗る者としてメンバーに参加させて
いただくことになりました♪
ネットの自動翻訳を使って、いろいろ調べて見ると…

ラテンアメリカ最大のVWクラブ…って  ∑( ̄Д ̄;)
ええっ? そんなに大きなクラブなの?
日本で言うとVW Owners Club KdF of Japanみたいな?

登録してログインして見ると、参加メンバーのあげた画像がテンコ盛り♪
とてもじゃないけど、1日で全ては見れない(^^)
国土の広さや人口数の差があるにしても
それを纏めているスタッフはスゴイ人達なんだろうなぁ…。

異邦人の呑山を暖かく迎えてくれたメンバーの好意により
クラブのステッカーを送っていただけることになりました。

ワァ───ヽ(*゚∀゚*)ノ───イ

そのうえ、ホーンボタンも戴けるようです。

ウヒャ━━━━━━ヽ(゚Д゚)ノ━━━━━━!!!!

あまりの御好意に恐縮する気持ちはあるが
ありがたく好意に甘えることにしました。

いや、ウチのは「ブラジル生まれのカブトムシ」って
ブラジル製を看板にしてるっしょ?
製造プレートにも「Volkswagen do Brasil Ltda」って刻まれてるし
サン・ベルナルド・ド・カンポの紋章、付けたかったんですよねぇ(^^)

サン・ベルナルド・ド・カンポの紋章、古いホーンボタンと
フロントのエンブレムにこれが描かれているのだが、日本じゃあね
なかなか、手に入らないんだ。

こちらは見慣れたヴォルフスブルクの紋章
ウチのマルガリータについているもの。

…考えたら、基本的に安全運転を心がけているから
このボタンを押してホーンを鳴らす というのは
バッテリーのテストくらいでしかやってないなぁ…。
てか、周囲のホーンリングを押すから、このボタン、運転中に
触ったこと無いかも…??
到着がいつになるか なにせブラジルと荷物のやり取りとか
したこと無いから、分からんのだけれど、到着が楽しみです♪
ステッカー貼って ホーンボタンを交換して
記念写真を撮るんだいっ(^^)

ブラジルのみなさん ありがとうっ!!
そのうち、日本のVWイベントにも参加して、日本で愛されている
VW達の画像を送りたいものです♪

…………とか浮かれてたら、仕事の催促の電話がかかってきた…………

さぁて、お仕事するかね(^^;)